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일본 동화 게시판 내 결과

  •  お礼に、いくら使っても減らない毛糸の玉と、魔法のあみ棒をあげよう。  답례로, 아무리 써도 줄지 않는 털실 뭉치, 마법의 밀봉을 들자.  これは命令一つで一本のあみ棒が七本になって、一人でにあみ始めるのだよ。  이건 명령 하나로 한 줄의 밀봉이 일곱 개가 되어 혼자서 엿보기 시작하는 거야.  おまけにお前が命令すれば、誰の手の中にでも飛び込んで、あみものをさせるのさ。  덤으로 네가 명령하면, 누구의 손속으로라도 뛰어들어 물건을 사게 할 거야.  そしてお前が止めろと言うまで、クツ下をあみ続けて、自分のした悪い事を白状してしまうのだよ」  …

    세계동화 2019-01-15 12:13:16
  •  それどころか悪魔の玉と言ったくせに、毎晩お客をよんで魔法の玉のごちそうを食べさせているのです。  오히려 악마의 구슬이라고 말하더니 매일 밤 손님을 불러서 마법구슬을 먹이고 있는 것입니다. 暮らしに困った男は、今度はオスウシを二頭連れて森へ出かけて行きました。  살기 곤란한 남자는 이번에는 수저를 두 마리 데리고 숲으로 나갔어요. するとまた妖精が出てきたので、男は妖精に言いました。  그러자 또 요정이 나와서 남자는 요정에게 말했습니다「オスウシを二頭やるから、前の玉よりもいい玉と交換しろ!」 "오수시를 두 마리 줄테니까, 앞의 구슬보다도 좋은 구슬과…

    세계동화 2019-01-15 12:12:49
  •  その男の子は、不思議な魔法の笛(ふえ)を持っていました。  그 남자애는 이상한 마법의 피리를 가지고 있었습니다. その魔法の笛は、それを聞いた者を踊らせる力があるのです。  그 마법의 피리는, 그것을 들은 사람을 춤추게 하는 힘이 있습니다. さて、おじいさんは男の子に、ヤギを森へ連れて行く様に言いました。  그리고 할아버지는 남자에게 염소를 숲에 데리고 가라고 말했습니다.「いいか、しっかりヤギに食べさせるんだぞ」 "알았어, 염소한테 먹일 거야." おじいさんはそういって、男の子を送りだしました。  할아버지는 그렇게 말하고 남자아이를 보내셨어…

    세계동화 2019-01-15 12:12:46
  •  むかしむかし、あるところに、まずしいおばあさんがすんでいました。 おばあさんは毎日、食べるものをもらってくらしていましたが、ある日、マメをもらったので、さっそく土にまきました。 マメはドンドン大きくなって、ついには天までとどくばかりになりました。 おばあさんは、(マメの木のてっぺんは、どんなだろう?)と、思って、のぼっていきました。 すると、ふしぎな納屋(なや→ものおき)がありました。 中に入ると、脱穀機(だっこくき)が金のからつぶをガラガラまわしていました。「ありゃ、これはとんでもないものを見ちまった」 おばあさんは、あわてて下へおりていきました。 ところが、いつのまにか、おばあさんのうで…

    세계동화 2019-01-15 12:12:32
  • 「じつは、わたし魔法使いなのです。もしみなさんがおれいをくださるなら、その人をとりもどしてさしあげましょう」 "실은, 나 마법사에요. 만약 여러분이 나를 주신다면, 그 사람을 되찾아 드리죠"「おねがいします。おれいに、銀貨を五十まいあげましょう」 "부탁합니다.감사의 말씀에 은화를 오십장 드릴까요 "と、みんなはやくそくしました。 라고 모두들 빨리 약속했습니다. するとその男は、じぶんがもっているつえをふりあげると、  그러자 그 남자는 자신이 가지고 있는 지팡이를 들어 올리자,「これは、魔法のつえです」 "이건 마법의…

    세계동화 2019-01-15 12:12:07
  • 「ビールをおかえししにきたんです。地下室へおいておきますよ。それからお礼に、うまい魔法をかけておきますからね。あなたがもしタルの中をのぞきこみさえしなければ、タルからは、いつでもあなたのほしいだけビールがでてきます。いつまでたってもからっぽになりませんよ」 "맥주 마시러 왔어요. 지하실에 놔둘게요.그리고 답례로, 맛있는 마법을 걸어둘 테니까요.당신이 만약 탈 안을 들여다만 보지 않는다면, 탈에서는 언제든지 당신이 원하는 만큼 맥주를 마실 수 있어요.언제까지고 텅 비지 않아요. それは、ほんとうでした。  그것은 정말이었습니다. タルからは、いくらついでもビ…

    세계동화 2019-01-15 12:11:28
  •  ある日の事、魔法使いは出かける時に、弟子に言いつけました。  하루는 마법사가 외출할 때 제자에게 말을 걸었습니다. 「風呂の水を、いっぱいにしておくように」 "목욕의 물을 가득 채우게"  魔法使いの姿が見えなくなると、弟子はソファーにゴロンと横になりました。  마법사의 모습이 보이지 않자 제자는 소파에 드러누워 누웠습니다. 「あーあ、川からバケツで水をくんで来て、風呂をいっぱいにしておくなんて面倒だなあ。毎日毎日仕事を山ほど言いつけられて、いやになっちゃうよ。・・・そうだ!」 아~ 강에서 양동이로 물을 길어 와 목욕을 가득…

    세계동화 2019-01-15 03:14:49
  •  ある日の事、魔法使いは出かける時に、弟子に言いつけました。  하루는 마법사가 외출할 때 제자에게 말을 걸었습니다. 「風呂の水を、いっぱいにしておくように」 "목욕의 물을 가득 채우게"  魔法使いの姿が見えなくなると、弟子はソファーにゴロンと横になりました。 「あーあ、川からバケツで水をくんで来て、風呂をいっぱいにしておくなんて面倒だなあ。  마법사의 모습이 보이지 않자 제자는 소파에 드러누워 누웠습니다. 아~ 강에서 양동이로 물을 길어 와 목욕을 가득 채우다니 귀찮네.  毎日毎日仕事…

    세계동화 2019-01-15 03:14:49
  •  むかしむかし、ある村に、貧乏なお百姓(ひゃくしょう)さんがいました。「おお寒い! まきを探しに行こう」 お百姓さんはオノを持って森へ行き、一本の大木を見つけました。「これは素晴らしい木だ! オノを当てると、コツコツといい音がする。これはぼだいじゅ(→おしゃかさまがさとりを開いたといわれるクワ科の常緑高木)だな」 オノを振り上げ、切ろうとすると、「切らないで! 欲しい物は何でもあげるから」と、ぼだいじゅが、人間の声で言ったのです。「それじゃ、おれをほかのお百姓より金持ちにしてくれ」「家へ帰ってごらん。望みはかなってるよ」 お百姓さんが帰ってみると新しい家にはウマがいて、小屋には食べ物が山ほどあ…

    세계동화 2019-01-15 03:13:49

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