三年寝太郎 > 일본 동화

본문 바로가기
사이트 내 전체검색

일본 동화

일본동화 (さん)(ねん)()太郎(たろう)
삼년 침태랑

페이지 정보

Artist admin 댓글 0건 조회 477회 작성일 19-01-15 02:39

  • N.B. Rate and Pitch only work with native voice.

  • 목록

본문

 むかしむかし、とてもなまけ(もの)息子(むすこ)がいました。

 옛날에 아주 게으른 아들이 있었습니다.

 息子(むすこ)毎日(まいにち)(はん)をたらふく()べて、あとはグウグウ()てばかりです。

 아들은 매일 밥을 실컷 먹고, 나머지는 구우구우만 자요.

「お(まえ)()てばかりいないで、(すこ)しは(はたら)いておくれよ」

"너도 잠만 자지 말고 조금만 일해 줘"

「・・・・グー」

"·······"

 お(かあ)さんが(たの)んでも、息子(むすこ)はいびきで返事(へんじ)をするだけです。

 엄마가 부탁해도 아들은 지쳐서 대답만 해요.

 息子(むすこ)(すこ)しも(はたら)かないので、この(いえ)はとても貧乏(びんぼう)でした。

 아들이 조금도 일하지 않아서 이 집은 아주 가난했어요.

 そして()てばかりいるこの息子(むすこ)を、みんなは『()太郎(たろう)』とよびました。

 그리고 잠만 자는 이 아들을 모두 요코타로라고 불렀어요.





 そんなある()()太郎(たろう)突然(とつぜん)ガバッと()きあがると、お(かあ)さんに()いました。

 그러던 어느 날, 네타로가 갑자기 벌떡 일어나자 어머니에게 말했습니다.

(しろ)着物(きもの)と、えぼし(→むかしのボウシ)を()っておくれ」

하얀 옷과 보조개(옛 보시)를 사오세요.

 ()てばかりの()太郎(たろう)突然(とつぜん)しゃべり()したので、ビックリしたお(かあ)さんはあわてて(まち)()って(しろ)着物(きもの)とえぼしを()ってきました。

 잠만 자는 요코타로가 갑자기 말을 꺼내자 깜짝 놀랐던 어머니는 황급히 시내에 가서 흰 기모노와 토굴을 사오셨습니다.

 ()太郎(たろう)(しろ)着物(きもの)()てえぼしをかぶると、(となり)長者(ちょうじゃ)(ちょうじゃ)のところへ()かけていきました。

 네타로는 흰 기모노를 입고 보조개를 입자 옆의 장자(長者)에게로 나갔다.

 そして長者(ちょうじゃ)(いえ)(ひろ)(にわ)()えている(たか)いスギの()にスルスルと(のぼ)ると、長者(ちょうじゃ)(ひく)(こえ)()いました。

 그리고 장자의 집 넓은 뜰에 자라고 있는 높은 삼나무에 수르스루 오르자, 어른들에게 낮은 목소리로 말했습니다.

「これこれ、長者(ちょうじゃ)どん」

"이거,장자 우동"

 ()(うえ)(しろ)着物(きもの)()太郎(たろう)()て、長者(ちょうじゃ)はてっきり(かみ)さまだと(おも)いました。

 나무위의 하얀 기모노의 침타를 보고, 어른은 참으로 신이라는 생각이 들었습니다.

「へへっー。これは(かみ)さま」

"에헷, 이건 하느님"

 ペコペコと(あたま)()げる長者(ちょうじゃ)に、()太郎(たろう)()いました。

 굽실굽실 머리를 숙이는 장자에게 요코타로는 말했습니다.

「そうじゃ、わしは(かみ)さまじゃ。これから()うことを、()()くのだ。この(いえ)(むすめ)を、(となり)()太郎(たろう)(よめ)にするのじゃ、()(とお)りにしないと、(てん)バツが(くだ)るぞ!」

"그렇다면 나는 신이여. 앞으로 말을 잘 듣는거다.이 집 딸을 옆집 침낭의 며느리로 만드는 거라면 시키는 대로 하지 않으면 천바지가 내려간다!

 長者(ちょうじゃ)(あたま)地面(じめん)にこすりつけて、あわてて返事(へんじ)をしました。

 장자는 머리를 땅에 문지르며 황급히 답장을 했습니다.

「ははーっ。(かみ)さまの()(とお)りにいたします」

"하핫.신이 말씀하신 대로 하겠습니다"





 やがて長者(ちょうじゃ)(むすめ)はお(かね)をたくさん()って、()太郎(たろう)(いえ)(よめ)()ました。

 "이윽고 장자인 딸은 돈을 많이 들고, 요코타로의 집으로 시집왔습니다."

 それから()太郎(たろう)(よめ)さんとお(かあ)さんの(さん)(にん)は、()ってきたお(かね)(しあわ)せに()らしました。

おしまい


 그리고 스타로와 며느리, 어머니 등 세 사람은 가져온 돈으로 행복하게 살았습니다.끝






원본:

 むかしむかし、とてもなまけ者の息子がいました。  息子は毎日ご飯をたらふく食べて、あとはグウグウ寝てばかりです。 「お前も寝てばかりいないで、少しは働いておくれよ」 「・・・・グー」  お母さんが頼んでも、息子はいびきで返事をするだけです。  息子が少しも働かないので、この家はとても貧乏でした。  そして寝てばかりいるこの息子を、みんなは『寝太郎』とよびました。  そんなある日、寝太郎が突然ガバッと起きあがると、お母さんに言いました。 「白い着物と、えぼし(→むかしのボウシ)を買っておくれ」  寝てばかりの寝太郎が突然しゃべり出したので、ビックリしたお母さんはあわてて町へ行って白い着物とえぼしを買ってきました。  寝太郎は白い着物を着てえぼしをかぶると、隣の長者(ちょうじゃ)のところへ出かけていきました。  そして長者の家の広い庭に生えている高いスギの木にスルスルと登ると、長者に低い声で言いました。 「これこれ、長者どん」  木の上の白い着物の寝太郎を見て、長者はてっきり神さまだと思いました。 「へへっー。これは神さま」  ペコペコと頭を下げる長者に、寝太郎は言いました。 「そうじゃ、わしは神さまじゃ。これから言うことを、良く聞くのだ。この家の娘を、隣の寝太郎の嫁にするのじゃ、言う通りにしないと、天バツが下るぞ!」  長者は頭を地面にこすりつけて、あわてて返事をしました。 「ははーっ。神さまの言う通りにいたします」  やがて長者の娘はお金をたくさん持って、寝太郎の家へ嫁に来ました。  それから寝太郎と嫁さんとお母さんの三人は、持ってきたお金で幸せに暮らしました。おしまい
추천0
  • 트위터로 보내기
  • 페이스북으로 보내기
  • 구글플러스로 보내기
  • 카카오톡으로 보내기

댓글목록

등록된 댓글이 없습니다.

Total 1,191건 17 페이지
게시물 검색

공지사항

  • 게시물이 없습니다.

회원로그인

접속자집계

오늘
156
어제
928
최대
2,402
전체
692,631

그누보드5
Copyright © www.furiganahub.com All rights reserved.