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이솝우화 鳥刺(とりさ)しとマムシ
새와 맘시

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Artist admin 댓글 0건 조회 899회 작성일 19-01-15 12:35

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 鳥刺(とりさ)しがモチとモチざおを()って、(とり)(つか)まえに()きました。

"그래, 저걸 잡자."

 ()もなく、(たか)()(うえ)にツグミが1()()まっているのを()つけました。

 가래는 모치자오를 길게 연결해서 겨냥했어요.

「よし、あれを(つか)まえよう」

 나무 위의 투구미에게, 전신의 주의를 모으고 있습니다.

 鳥刺(とりさ)しは、モチざおを(なが)くつなぎ()わせて(ねら)いをつけました。

 이렇게 계속 위를 쳐다보다 보니, 사냥감은 발밑에 마무시가 잠들어 있는 줄 모르고, 마무시를 밟아버렸습니다.

 ()(うえ)のツグミに、全身(ぜんしん)注意(ちゅうい)(あつ)めています。

 밟힌 마무리는 빗목을 들어올리고, 새의 발에 찰싹 달라붙었어요.

 こうして、ずっと(うえ)ばかり()ていたので、鳥刺(とりさ)しは足元(あしもと)にマムシが(ねむ)っているのに()づかず、マムシを()みつけてしまいました。

 새는 마무시의 독이 돌아 죽었는데 죽기 전에 이렇게 말했습니다.

 ()まれたマムシは、かま(くび)()()げて、鳥刺(とりさ)しの(あし)にガブリと()みつきました。

아, 말도 안 되는 얘기다.사냥감을 잡으려고 안간힘을 쓰고 있다가 자신이 죽을 때 신이 들게 된 걸 알아채지 못하다니.

 鳥刺(とりさ)しはマムシの(どく)(まわ)って()にましたが、()間際(まぎわ)にこう()いました。



「ああ、なさけない(はなし)だ。獲物(えもの)()ろうと夢中(むちゅう)になっていて、自分(じぶん)()(がみ)餌食(えじき)になりかけていた(こと)()づかないなんて」

 이렇게 남을 불행하게 만들려는 사람은 다른 사람보다 먼저 자신이 불행해지는 것입니다.끝







원본:

 鳥刺しがモチとモチざおを持って、鳥を捕まえに行きました。  間もなく、高い木の上にツグミが1羽止まっているのを見つけました。 「よし、あれを捕まえよう」  鳥刺しは、モチざおを長くつなぎ合わせて狙いをつけました。  木の上のツグミに、全身の注意を集めています。  こうして、ずっと上ばかり見ていたので、鳥刺しは足元にマムシが眠っているのに気づかず、マムシを踏みつけてしまいました。  踏まれたマムシは、かま首を持ち上げて、鳥刺しの足にガブリと噛みつきました。  鳥刺しはマムシの毒が回って死にましたが、死ぬ間際にこう言いました。 「ああ、なさけない話だ。獲物を捕ろうと夢中になっていて、自分が死に神の餌食になりかけていた事に気づかないなんて」  この様に、人を不幸にしようと企む人間は、相手より先に自分が不幸になるものです。おしまい
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