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일본 동화

이솝우화 オオカミとライオン
늑대와 사자

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Artist admin 댓글 0건 조회 560회 작성일 19-01-15 12:33

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 ある()、オオカミがヒツジを(いち)(ひき)さらって、自分(じぶん)(あな)ぐらに(はこ)んで()きました。

 어느 날 늑대가 진달래 한 마리를 잡고 자기 구덩이로 옮겨갔어요.

 ところが途中(とちゅう)でライオンに()くわして、ヒツジを横取(よこど)りされてしまいました。

 그런데 도중에 사자를 만나 팔꿈치를 도둑맞고 말았어요.

 オオカミは、(とお)くからライオンに()いました。

 늑대는 멀리서 사자에게 말했습니다.

「ぼくの(もの)()るなんて、ひどいじゃないですか」

내 물건을 훔치다니 너무 하잖아요.

 するとライオンは(わら)()して、

 그러자 사자는 웃기 시작하고

「はっはっは。なるほどねえ。これはあんたが、ちゃんと(とも)だちからもらった(もの)だったっけ」

"하핫하핫.이건 당신이 친구가 준 것이었나?"





 元々(もともと)自分(じぶん)(もの)でない(もの)でも、それを(うしな)(とき)は、(もと)から自分(じぶん)()っていた(もの)(うしな)(よう)(かん)じるものです。

おしまい


 "원래 자신의 것이 아닌 것이더라도, 그것을 잃을 때는, 원래부터 자신이 가지고 있던 것을 잃어버리게 하는 것입니다"끝






원본:

 ある日、オオカミがヒツジを一匹さらって、自分の穴ぐらに運んで行きました。  ところが途中でライオンに出くわして、ヒツジを横取りされてしまいました。  オオカミは、遠くからライオンに言いました。 「ぼくの物を取るなんて、ひどいじゃないですか」  するとライオンは笑い出して、 「はっはっは。なるほどねえ。これはあんたが、ちゃんと友だちからもらった物だったっけ」  元々自分の物でない物でも、それを失う時は、元から自分が持っていた物を失う様に感じるものです。おしまい
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