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이솝우화 ラバ
라바

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Artist admin 댓글 0건 조회 653회 작성일 19-01-15 12:33

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 オオムギを()べてよく(ふと)ったラバが、()()ねながらうれしそうに()いました。

 오엄기를 먹고 살찐 라바가 뛰어오르면서 기쁜 듯이 말했습니다.

「ぼくのお(とう)さんは、とても(あし)(はや)競争(きょうそう)()で、ぼくはお(とう)さんにそっくりなんだ」

"내 아버지는 아주 빨리 달리는 경쟁마여서 나는 아버지를 꼭 닮았다."

 ところがある()、このラバが、実際(じっさい)競走(きょうそう)させられる(こと)になりました。

 그런데 어느 날, 이 라바가 실제로 달리기 시작하게 되었습니다.

 レースが()わった(とき)、ラバはすっかりしょげこんでしまいました。

 레이스가 끝났을 때 라바는 완전히 풀이 죽었어요.

 そしてその(とき)になって、自分(じぶん)のお(とう)さんがロバだという(こと)(おも)()したのでした。

 그리고 그때서야 나의 아버지가 당나귀라는 것을 떠올리게 되었습니다.





 このお(はな)しは、自分(じぶん)実力(じつりょく)がどの程度(ていど)なのかを()っておかないと、あとで(はじ)をかく(こと)になると(おし)えています。

おしまい


 이 이야기는 자신의 실력이 어느 정도인지를 알아두지 않으면 나중에 창피를 당하게 된다고 가르쳐요.끝






원본:

 オオムギを食べてよく太ったラバが、飛び跳ねながらうれしそうに言いました。 「ぼくのお父さんは、とても足の早い競争馬で、ぼくはお父さんにそっくりなんだ」  ところがある日、このラバが、実際に競走させられる事になりました。  レースが終わった時、ラバはすっかりしょげこんでしまいました。  そしてその時になって、自分のお父さんがロバだという事を思い出したのでした。  このお話しは、自分の実力がどの程度なのかを知っておかないと、あとで恥をかく事になると教えています。おしまい
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